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激音夜話ZINE - "東京ディストロ私記 - 調布編" (ZINE)
¥750
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off you go recordings入荷 【ZINE】 750円(税込) 激音夜話ZINE - "東京ディストロ私記 - 調布編" (ZINE) 3LAの始まりの歴史のストーリー本。 ZINEという位置付けですが私は1つの読み物として大変素晴らしく、そして興味深く読みました。 1人の人とお店の歴史です。歴史本といっても過言ではありません。主にディストロについてのZINEですがディストロを知らない人でもとても楽しめる1つの作品です。 是非著者の水谷さんの文才の素晴らしさを堪能して下さい。 (off you go recordings大森) 以下、3LAのショップページから引用 激音夜話の資料としてのディストロ本は書きました。「激音夜話ZINE - "Issue Of Distro #1.0" (ZINE) 」にてまとめていますが、いくらディストロの歴史や文脈における意義を語ったところでそれはあくまでマクロな視点。でもこの音楽シーンって個人の歴史の積み重なりでもあってミクロ視点でも書くことによって初めて補完されると考えていました。なので、この話は歴史に無数に存在するディストロ個人のミクロ視点での物語であり、エッセイであり、そして「ディストロとは何か?」を本質的な部分で迫るべく書いたものになります。全32Pの、書き下ろしですが三島由紀夫の『豊穣の海』でいうところの『春の雪』的立ち位置として、3LAが生まれた調布での出来事に焦点を当てており、次回は八王子編へと続く予定です。つまり、魂は転生してゆくのです。言葉、思想、自分自身もそれを誰かから受け取り、自分の活動へ、表現へと転生させていきました。3LAの先へと転生していったものがどれほどだったかは一生わからないかもしれません。その継承と変化の過程を楽しんで欲しいんだよな。
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skramz と激情ハードコア2025 #0.5予告版
¥1,000
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off you go recordings入荷 skramz と激情ハードコア2025 #0.5予告版 【ZINE】 1,000円(税込) 【レーベル】3LA 特集:skramz と激情ハードコア ・"skramz"の発祥 ・インターネットミーム ・日本における“激の発祥 ・コロナ袖が生んだ現代skramz地下ムーブメントの核についての仮説 ・envy ‹ killie ・US 激情名盤 Funeral Diner 『The Underdark」を今一度、聞きなおそう。 このZINEも歴とした歴史本といっても過言ではありません。ひとつの読み物としてとても興味深く読みました。このジャンルに精通してなくても、又は全然知らなくてもひとつの読み物としてとても楽しめます。逆にこの手のジャンルの音楽を知らなくてもこのZINEを読む事で新たな価値観やカルチャーを知る事が出来ると感じました。 是非、手に取って読んで欲しいZINEです。 (offyougorecordings大森)
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something cool 03 (Zine) + sin-kyo 04(Zine)
¥1,000
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off you go recordings入荷 【ZINE】 1,000円(税込) something cool 03 (Zine) + sin-kyo 04(Zine) something cool issue_03 | ソラリスの残響 A4(210×297mm) | page 42 | Direct by FITB Publisher something cool issue_03 "ソラリスの残響" インターネットの夜明け前。 世界各地のインディペンデントシーンではフリーペーパーやZineという形でオピニオンを表象させていた。それはアーティストの広報という役割だけではなく、大手メディアが取り上げない声や音が詰め込まれ、作品だけでは伝えきれないものを補完し、紙という媒体を持つことでメッセージを劣化させず日本各地へつながり、シーンの安定化装置として作用してきた。 時は経ち、シーンに溢れていたはずのエフェメラはかつての役目を終え、その存在が日に日に脅かされているのが現状だ。 3冊目となる逐次刊行物 "something cool" [サムシングクール]では、MISSION UNDONE、Will You?、Piece of Me、シンキョウという 90年代に存在した4つのFanzineを通し、ハードコアパンクとは切っても切り離せない"D.I.Y. (Do It Yourself)"というイニシャリズムについて、当事者へのインタビューと資料をもとに当時に起きていたことを改めて考えていきたい。 Grok Pressのご協力により、制作されるもTHERE IS A LIGHT THAT NEVER GOES OUTの解散によりリリースが見送られた"シンキョウ"の4号目を復刻することになりました。 2002年の当時のZineと共にsomething coolをお楽しみください。 Grok Press - 神教 sin-kyo 04 tour de Japon 2001 (MILEMAKER来日ツアーレポート) 根本潤 俺、アメリカ (アメリカ滞在記) 根本潤 非鳥/こうなってんのか 青山誠太 Nine Days Wonder 九州ツアーレポート 根本潤 Fuck'n Daily Life -糞的日常生活- 足立亘弘(RISE&FALL) 安藤直紀(Ignition Collective) edit: Nemoto Jun design: Nemoto Ayumu
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something cool issue_02 | キースラーの孤城 blue gray edition
¥3,000
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off you go recordings入荷 【ZINE + Compilation Tape】 3,000円 something cool issue_02 | キースラーの孤城 blue gray edition (zine + Compilation Tape(DL URL include) + original tote(non-woven) ) 逐次刊行物 something cool issue_02 "キースラーの孤城" ゼロ年代初頭、インターネット上での音楽的接点が一般化してきたころの話。 国内外のウェブメディアや個人ブログ、myspaceやlast.fmなどが登場しライブハウスやレコード店だけではない新たな音楽の接点をもたらした。利便性が加速した一方、あの時代のインディペンデントな音楽は脆弱なメディアによって風化に脅かされている現状だ。 2刊目となる逐次刊行物 "something cool" [サムシングクール]では、そんな時代を生きた3つのバンドへの取材とともにルポルタージュとして編纂。彼らの歩みを通してゼロ年代のクリエイティブを見つめ直せたらと思う。 Taki-Wrong / toska - 薄鈍色のトポス Taki-Wrong side A1. 浸水の行方 A2. 真実の虚像 A3. 虹と幻 A4. 後 A5. 風を超えて toska side B1. styx B2. kazahana B3. rinne B4. I must come in the place to have that B5. all borkenhearted(tribute to G.F.I.C.) Published by FITB Publisher Compilation tape (60min) ※お詫びと訂正※ ZineとTapeのにおけるtoskaクレジットに関して 「Hiroki Tamura Bass / Kazutaka Ebata Drum」 と表記されておりますが 正しくは「Kazutaka Ebata Bass / Hiroki Tamura Drum」になります。 お詫び申し上げます。
